iPhone6アプリの場所がわからなくなった時の検索方法

  どうもテラです。 今回は、iPhone6に入れているアプリがどこにいったかわからなくなった時に使える検索方法を紹介していきます。 なぜ今回この方法を紹介していくかというと、テラ自身アプリが見つからないことが何度もあり、同じ理由で困っている方も意外に多いのではと思ったからです。 今回紹介する方法は、iPhone6に最初から入っている機能で簡単に検索できるようになるので是非使い方を覚えてもらえたらと思います。

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アプリが見つからない!!そんな時は「spotlight検索」を使おう

iPhoneをずっとつかっていると必ず増えてきてしまうのがアプリ。 便利なアプリや面白いゲームのアプリなどどんどんインストールしていきますよね。

これは、仕方ないですよね。

しかし、毎回使っているアプリは場所を把握していますが、あとで使えるかもとおもってインストールしたアプリはどこいったけ?となりますw

久々使おう思ったアプリを使おうと思った時に見つからないのって「イライラ」します。

そこでかなり便利な検索方法がiPhoneには内蔵されています。(正確にはiOSです)

それが、「spotlight検索」です。

spotlight検索があればiPhone内のアプリはもちろんメールなど(メモ、連絡先、音楽、動画、Webページ)からほぼ全ての物を探し出すことが可能になります。

そして、使い方も超簡単です^^

アプリを便利に探して超速起動させるランチャーアプリも以前紹介したのでそちらも是非読んでみてください♪

それでは、「spotlight検索」の使い方を紹介していきます。

「spotlight検索」の使い方

ワンステップで終わりますw

1 ホーム画面から真ん中あたり(どこでもいいw)で下にスワイプすればOK

spot

spot1

spot2

ここで探したい物を検索すればiPhone内やWebページから検索することができます^^

まとめ

・「spotlight検索」を使えばiPhone内の物がすぐに見つかる

以上が【iPhone6アプリの場所がわからなくなった時の検索方法】でした。

お役に立てたら幸いです♪

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