iPhoneのパスコードを4桁から1桁に変更する方法

 

どうも、テラです。

本日は、パスコードについて書いていきます。 あなたは、パスコードロックをかけているでしょうか?

僕は、落としたりすると悪用されるのが怖いのでかけています。

iPhone5sから指紋認証でパスコードを解除できるようになっていますが、たまに指紋認証がうまくいかず結局パスコードを入力してロックを解除しなければならない時ってありますよね?

そんなときパスコードは基本4桁ですが、面倒だなと思う事ってたまにないですか? 実は、僕はそう思うときがたまにあるんですw

この悩みを解決する方法を今日は紹介していきますね^^ 共感して頂けるかはぜひ活用してもらいたいと思います♪

 

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パスコードロックする事は重要だけど面倒でもあるw1桁にしよう

iPhoneのパスコードは基本は4桁のパスコードでロックされています。 しかし、実は1桁〜100桁まで設定する事が可能なのをご存知ですか?

まぁ、パスコードを設定する理由は様々で、人にみられたくない、落としたときの悪用が怖いなど色々と理由をあげればきりがないでしょう。

冒頭でも言いましたが、4桁が面倒なときも実はあるんですよねズボラですみませんw

そこで、今回は、1桁でパスコードを設定する方法を簡単に教えていきたいと思います。

それでは、早速紹介していきましょう♪

iPhoneのパスを1桁で設定する方法

1 設定から[Touch IDとパスコード]をタップしましょう

iPhoneのパスコードを4桁から1桁に変更する方法

2 パスを設定している人はパスコード入力

3 [簡単なパスコード]と言うところをオフにしよう

iPhoneのパスコードを4桁から1桁に変更する方法

4 古いパスコード入力

5 例:[1]と入力して次へをタップ

iPhoneのパスコードを4桁から1桁に変更する方法

6 [1]を再入力して完了をタップ

iPhoneのパスコードを4桁から1桁に変更する方法

7 オフになっている事も確認しておく iPhoneのパスコードを4桁から1桁に変更する方法

これで、1桁のパスコードを設定する事ができました^^ 簡単だったでしょ?

まとめ

・パスコードは1桁から100桁まで設定が可能

・ただし、セキュリティーレベルが低くなるので注意するべき

以上が【iPhoneのパスコードを4桁から1桁に変更する方法】でした。 1桁は便利ですが、くれぐれも、注意するようにこころがけてくださいね^^

本日も読んで頂きありがとうございました。 お役に立てたら幸いです♪

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