iPhone6のバッテリーを簡単に節約する6つの便利ワザ

  iPhoneを使用しているとどうしても気になるのがバッテリー。 ゲームなどをしていると予想以上にバッテリーが無くなるのが早い。 そんなあなたに今回「バッテリーを節約する」簡単なワザを伝授します。 これで、困ったバッテリー切れを少しでもふせいでください^^  

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簡単な設定でiPhoneのバッテリーを節約する6つの方法

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コチラも是非参考になります^^ iPhone6の困った充電切れをなくす8つの節約できる便利ワザ  

1 Facebookの通信機能を切っておく

多くのユーザーが使っていると思うFacebook。 以外にフェイスブックのアプリがバッテリー消費に使われていると知ろう。

一番は使わない事だが、やはりなにかとFacebook利用している人は困るので、下記の手順で位置情報と更新はオフにする。

1-1 設定→一般のバックグラウンド更新をタップbatteri16

1-2 Facebookをタップもしくは一括でオフにする事も可能 batteri4

1-3 設定→プライバシーへ batteri9

1-4 Facebookをオフにする。これで完了。

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2 iOS8の新機能でバッテリーの使用状況を把握する

iOS8からアプリ別でバッテリーの使用状況がわかるようになった。 この新機能のおかげで、バッテリーの使用状況、充電完了からの経過時間を確認する事ができる。 バッテリー使いすぎているアプリがあるなら終了させるか必要なければ削除する。

2-1 設定→一般へ

2-2 使用状況をタップ

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2-3 バッテリー使用状況をタップ

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2-4 アプリ別使用状況を把握。これで完了。

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3 アプリの自動更新を切る

iOS8はアプリを自動更新してくれる機能があり、便利なかたわらバッテリーを消費しやすい。 不要ならオフにする。

3-1 バックグラウンド更新をタップ

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3-2 バックグラウンド更新をオフにする。コレで完了。

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1の時に一括でオフにしていた人はとばしてもらって構いません。

4 タスクキルを使用しない

タスクキルとは、ホームボタンを2回押すと使ったアプリが表示されるもの。 また、上にスワイプ(スライド)すればアプリを終了させ、一見節約にもなりそうだが、iPhoneのメモリに書き込んだり、消したりする回数が増加するため予想以上に消費してしまう。

5 アプリの自動アップデートを切る

iOS8のアプリストアは、アプリを自動でアップデートしてくれるがここでもバッテリー消費につながるので、節約したい方は、オフにしてアップデートは自分で行うようにする。

5-1 設定→iTunes and App Storeをタップ

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5-2 自動ダウンロードのアップデートをオフにする。これで完了。

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6 位置情報サービスをオフにして節約

各アプリの必要の無い位置情報の取得はオフにしよう。 また、一括で位置情報をオフにする事も可能。 不用意な位置情報サービスで個人情報も守る事ができる。

6-1 設定→プライバシーへ

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6-2 プライバシーから位置情報サービスへ

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ここで一括でオフにする事も可能。また、個別でアプリ事に設定する事も可能です。 通常であれば、マップを使用する時だけでいいのかなと思います。

コチラも合わせて読んだらかなり消費を抑えられる♪

iPhone6のバッテリーを簡単に節約する8つの便利ワザ

まとめ

・Facebookの通信機能を切っておく ・iOS8の新機能でバッテリーの使用状況を把握する ・アプリのデータの自動更新を切る ・タスクキルを使用しない ・アプリの自動アップデートを切る ・位置情報サービスをオフにして節約

この設定を行う事である程度のバッテリー消費を抑える事ができます。

以上が【iPhone6のバッテリーを簡単に節約する6つの便利ワザその1】でした。 お役に立てたら幸いです^^

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